일본어

[일본어 팟캐스트] 19회차 - 졸업식 문화

nullyet 2026. 3. 17. 21:12

 

 


1. 졸업 송·노래 관련


レミオロメン れみおろめん 레미오로멘(밴드 이름)[oricon.co]
3月9日 さんがつここのか 3월 9일(대표 졸업 송)oricon.co+1
표현 卒業ソング そつぎょうそんぐ 졸업송
표현 不動の1位 ふどうのいちい 부동의 1위
기관 オリコン おりこん 오리콘(음악 차트 회사)[oricon.co]
설명 音楽の教科書に載っている おんがくのきょうかしょにのっている 음악 교과서에 실려 있다
드라마 1リットルの涙 いちりっとるのなみだ 1리터의 눈물(드라마 제목)
旅立ちの日に たびだちのひに 떠나는 날에(합창 졸업송)[ja.wikipedia]
정보 校長先生が作詞 こうちょうせんせいがさくし 교장이 가사를 썼다wikipedia+1
정보 音楽の先生が作曲 おんがくのせんせいがさっきょく 음악 선생님이 작곡했다wikipedia+1

2. 일본 졸업식 기본


행사 卒業式 そつぎょうしき 졸업식
시기 卒業シーズン そつぎょうしーずん 졸업 시즌
시기 3月中旬から3月末にかけて さんがつちゅうじゅんからさんがつまつにかけて 3월 중순에서 말 사이에
감정 切ない気持ち せつないきもち 애틋하고 쓸쓸한 마음
감정 寂しい さびしい 쓸쓸하다, 외롭다
표현 節目 ふしめ 인생의 매듭, 큰 전환점
표현 気合を入れる きあいをいれる 기합을 넣다, 마음을 바짝 먹다

3. 준비·자기 관리·외모


행위 自分磨きタイム じぶんみがきたいむ 자기 관리 시간, 꾸미는 시간
행위 顔のマッサージを念入りにやる かおのまっさーじをねんいりにやる 얼굴 마사지를 꼼꼼히 하다
상태 浮腫む むくむ 부어오르다(부기)
도구 フェイスパック ふぇいすぱっく 얼굴 팩
고민 ヘアセットをどうしようか悩む へあせっとをどうしようかなやむ 헤어 스타일을 고민하다
행위 爪をきれいに磨く つめをきれいにみがく 손톱을 예쁘게 손질하다

4. 교복·추억·감정


물건 制服 せいふく 교복
시간 3年間ずっと着てきた制服 さんねんかんずっときてきたせいふく 3년 동안 계속 입어 온 교복
감정 なんとも言えない寂しさ なんともいえないさびしさ 뭐라 말할 수 없는 쓸쓸함
행동 制服を着て登校する せいふくをきてとうこうする 교복을 입고 등교하다
표현 明日で最後なんだ あすでさいごなんだ 내일이 마지막이구나
행동 卒業後も制服を着て遊びに行く そつぎょうごもせいふくをきてあそびにいく 졸업 후에도 교복 입고 놀러 나가다

5. 졸업식 진행·합창·홈룸(종례?)


문화 合唱文化 がっしょうぶんか 합창 문화
행위 卒業式の合唱 そつぎょうしきのがっしょう 졸업식 합창
행위 お互いを祝福する おたがいをしゅくふくする 서로를 축복하다
인물 校長先生の話 こうちょうせんせいのはなし 교장 선생님의 말씀
행사 卒業証書の授与 そつぎょうしょうしょのじゅよ 졸업장 수여
행사 在校生からのお別れの言葉 ざいこうせいからのおわかれのことば 재학생의 송별 인사
행사 卒業生からの感謝の言葉 そつぎょうせいからのかんしゃのことば 졸업생의 감사 인사
장소 体育館 たいいくかん 체육관
수업 ホームルーム ほーむるーむ 홈룸 시간
행위 最後のホームルーム さいごのほーむるーむ 마지막 홈룸
행위 生徒一人一人に言葉をかける せいとひとりひとりにことばをかける 학생 한 명 한 명에게 말을 건네다

6. 선생님 메시지

과목 国語の先生 こくごのせんせい 국어 선생님
물건 色紙 しきし 색지(메시지 카드용 두꺼운 종이)
문구 「周りに明るい花を咲かせる人」 「まわりにあかるいはなをさかせるひと」 “주변에 밝은 꽃을 피우는 사람”
문구 「卒業おめでとう」 「そつぎょうおめでとう」 “졸업 축하해”
표현 忘れられない大切な思い出 わすれられないたいせつなおもいで 잊을 수 없는 소중한 추억
표현 宝物 たからもの 보물(같이 소중한 것)

7. 두 번째 단추 풍습


풍습 第二ボタン だいにぼたん 두 번째 단추
설명 心臓に一番近い位置 しんぞうにいちばんちかいいち 심장과 가장 가까운 위치
의미 自分の心をあなたに渡す じぶんのこころをあなたにわたす 내 마음을 너에게 준다
행위 第二ボタンを渡す だいにぼたんをわたす 두 번째 단추를 건네다
표현 めっちゃモテる男子 めっちゃもてるだんし 엄청 인기 많은 남자
결과 全部のボタンがなくなる ぜんぶのぼたんがなくなる 단추가 전부 사라진다

8. 졸업식 あるある 표현


あるある1 校長先生の話が長すぎる こうちょうせんせいのはなしがながすぎる 교장 선생님 말씀이 너무 길다
あるある1 「最後に」と言いながら終わらない 「さいごに」といいながらおわらない “마지막으로”라고 하면서 끝나지 않는다
あるある2 歌っているときに泣きそうになる うたっているときになきそうになる 노래하다가 울컥해진다
あるある2 すすり泣き すすりなき 훌쩍이는 울음
あるある3 「また会おうね」とは言うけど会わなくなる 「またあおうね」とはいいうけどあわなくなる “또 보자”라고 하지만 잘 안 만나게 된다
あるある4 「卒業生起立」で立ってしまう在校生 「そつぎょうせいきりつ」でたってしまうざいこうせい “졸업생 기립”에 재학생이 실수로 일어남
あるある5 「卒業式、泣く?」という謎の確認 「そつぎょうしき、なく?」というなぞのかくにん “졸업식 때 울 거야?”라는 수수께끼 같은 확인
あるある6 卒アルにみんなで寄せ書き そつあるにみんなでよせがき 졸업앨범에 모두가 메시지를 써 넣음

9. 졸업앨범·메시지

물건 卒業アルバム そつぎょうあるばむ 졸업 앨범
약칭 卒アル そつある 졸알(졸업 앨범 줄임말)
부분 フリースペース ふりーすぺーす 자유 공간, 공란
행위 寄せ書きを書く よせがきをかく 여럿이 짧은 메시지를 모아 쓰다
행위 メッセージを書いてもらう めっせーじをかいてもらう 메시지를 써 달라고 부탁하다